台湾旅行に行ったときのこと

僕が台湾に旅行に行ったのは3年位前になりますが、台北に旅行に行きました、日本から近い国なので関西国際空港から3時間位で到着しましたが、とても日本に似た国だなとまず感じました、何故かと言いますと、まず町のあちらこちらにローソンやファミリーマートの看板が見られる所です、そして商品の陳列に関しても日本と同じような陳列になっていました、しかしここでかなりビックリしたのが徐に手にしたお茶を飲んだ瞬間、お茶が甘い、どうやら観光ガイドに話を聞いたところ日本茶は販売しているけど、無糖を選ばないと台湾では通常お茶にはお砂糖が入っているのが普通らしいです。

また食事に関しては基本的に海に囲まれた島国ですから海鮮類が多く、僕が食べた食堂では食材が並んでいてそれを客が店員にこれを焼いて下さい、これを蒸して下さいと簡単な注文だけの物でしたが素材の味を十分に満喫する事が出来ます、まだ世界10大レストランの一つ鼎泰豐にも足を運びました、ここのお店名物になっている小籠包は日本人観光客の8割がリピートする位、絶妙な味でした、僕はホテルでの夜食用に50個位持ち帰りも頼んだ覚えが有ります。

また観光としても国立故宮博物館などの歴史を感じる事も出来ますし、また街に出れば夜市も有名です。

日本から近くそして異文化を体験できる親日国でした。
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